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1890年、19歳で鋳物業を開業した
クボタグループの創業者・久保田権四郎。
「やればできる」「失敗を恐れるな」の信念で、
日本初の水道管の国産化や
農業の機械化を実現し、
社会の発展に貢献してきました。
これからも、クボタグループは
世界の人々の生活を支え続けます。

世界は今、人類が生きていくために
不可欠な食料・水・環境の分野で
多くの課題を抱えています。
クボタグループは今後も、
これらの課題に挑戦し続けます。
一人ひとりの前に、
乗り越えなければならない壁が、
幾度となく出てくるでしょう。
そんな時も、歩みを止めることはありません。

人々がこれからも、
豊かで快適に暮らすことができる、
そんな地球の未来を、
あなたが拓いてほしい。

KUBOTA REPORT 2017

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