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選考について

選考について

エントリー方法について教えてください。

当社の採用HPやナビサイトからプレエントリーして頂くと、マイページから各種採用イベントの情報や選考に関する詳細がご確認いただけます。

セミナーの予定と参加方法を教えてください。

各種セミナー情報はマイページからご確認・お申し込みいただけます。興味のある方はご参加ください。なお、参加の有無は選考に一切影響しません。

どのような選考フローですか?

⇒「応募フロー・選考方式」応募区分をご覧ください

勤務地限定の応募は可能ですか?

当社のスタッフ職(総合職)採用は、海外を含む転勤が前提となっておりますので勤務地限定での応募は受付けておりません。

職種別の採用は実施していますか?

⇒当社においては、一部職種に関して初期配属時職種別採用を実施しています。詳細は「募集要項」応募区分をご覧ください。
その他よくご質問いただく内容は「採用FAQ」初期配属時職種別コースについてをご覧ください。

総合コースと初期配属時職種別コースは併願できますか?

総合コースと初期配属時職種別コースは併願いただくことはできません。応募コースは、「総合コース」または「初期配属時職種別コース」の中から1つのみお選びください。

総合コースと初期配属時職種別コース選びに迷っています。

働く職種・事業の選択肢を幅広く持ちたい方は「総合コース」を、つきたい職種が明確な方は「初期配属時職種別コース」をご選択ください。「総合コース」では、配属面談を通して初期配属の職種を決定し、「初期配属時職種別コース」では、初期配属の職種が確約する形となります。

初期配属時職種別コースは事業選択できますか?

「初期配属時職種別コース」では事業をお選びいただくことはできません。なお、一部の職種は事業確約となる場合がございます。詳しくは募集要項をご確認ください。

総合コースと初期配属時職種別コースで処遇の違いはありますか?

入社後の処遇やキャリア形成に違いはありません。初期配属時職種別コースは、入社時に配属される職種が決まっていることが特徴ですが、その後のキャリアパスや評価制度、成長の機会については総合コースと同様です。

総合コース採用であれば、初期配属時職種別コース採用の対象職種に配属されることはないのでしょうか?

いいえ。総合コース採用での初期配属先は、各コース内のすべての職種が対象となります。そのため、初期配属時職種別コース内の各職種に配属可能性がございます。

総合コースと初期配属時職種別コースで、エントリーシートの設問・選考フローに違いはありますか?

各コースの選考フローに大きな違いはありません。詳しくは応募フロー・選考方式をご覧ください。

就業経験がある場合、新卒採用への応募は可能ですか?

就業経験をお持ちの方は、新卒採用の対象外となります。キャリア採用でのご応募をお願いいたします。

応募時の必要書類について(成績証明書・卒業証明書)

成績証明書および卒業(見込み)証明書は、エントリーシート提出時点での最新の情報を大学から取り寄せのうえ、ご提出ください。
※成績証明書は現時点で発行可能なもので結構です。
※エントリーシート提出締切までに成績証明書の発行が間に合わない場合は、エントリーシートを先に提出していただき、発行完了次第ご提出ください。エントリーシート締切後の提出期限に関してはエントリーシート応募画面にてご参照ください。
※正式な成績証明書の提出が難しい場合は履修状況が分かる書類でも結構です。
(履修簿、WEBでの成績照会をプリントアウトしたもの等)

一度不採用になりましたが、応募方法を変えて再度応募することはできますか?

同一年度内での再応募はご遠慮いただいております。

昨年応募したが、今年再度応募することは可能ですか?

就業経験のない方は新卒採用での再応募が可能です。一方、就業経験のある方はキャリア採用でのご応募をお願いいたします。

先輩社員に会えますか?

個人情報保護の観点から、個別のお問い合わせによる先輩社員の紹介は行っておりませんが、セミナーにて社員と直接話せる機会を設けておりますのでぜひ活用ください。
また採用HPにも多くの社員の働き方を掲載しておりますのでご覧ください。
社員紹介はこちら

理系でも文系職種に応募できますか?

文系・理系問わず事務系職種にご応募いただけます。

学校推薦を取りたいのですが?

求人対象校(技術系のみ)については、就職課または就職担当教授に求人をお願いしております。
求人の有無や詳細については、就職課または就職担当教授に直接お問い合わせください。

大学の研究内容とはまったく違う分野に応募できますか?

はい。学科は広く募集していますので、詳細は「募集要項」をご確認ください。

外国籍ですが、応募できますか?

はい。日本の大学に留学している方も、外国の大学に在籍している方も、安心してご応募下さい。
先輩社員が多数、活躍しております。

海外留学生の選考時期は国内と同じですか?

海外留学生については、国内と同じです。

クボタについて

クボタについて

配属はどのようにして決まるのですか?

配属については、職種・事業等の希望を確認した上で、本人の適性や事業ニーズに応じて会社で決定させて頂きます。
なお、初期配属時職種別コースで応募された方は、その職種での配属となります。

配属後の異動・転勤はどのくらいの頻度でありますか?

原則5年以上、同じ職務での勤務にならないよう、職務ローテーション※を行います。
※職場内の担当職務・担当エリア・担当先などの変更もローテーションと見なします。

寮や社宅はありますか?

はい。会社が保有している物件もしくは外部物件を会社が寮として借上げた物件にお住みいただきます。安心して勤務いただける環境を整えています。
※但し、一定の入居条件を満たしている場合に限り入居できます。

入社後の研修はどのくらいの期間、どんな内容で実施していますか?

入社後は約2ヶ月間、新入社員全体を対象とした導入研修と工場実習を行います。導入研修では、会社の事業概要や人事制度、ビジネスマナー等、クボタパーソンとしての基礎を学んで頂きます。
また、技術系社員については、技術系スキルの基礎研修に加え、配属部門ごとの研修が実施される場合もあります。

海外と関わって働く可能性は高いですか?

グローバルにビジネスを展開していますので、事務系、技術系を問わず、海外出張や海外への転勤の機会があります。また、現地に駐在しなくても、海外出張に行ったり、日常的に海外と関わる業務があります。

入社後すぐに海外で働けますか?

新入社員が配属と同時に海外赴任することはありません。
国内で仕事の基本を学んでいただき、本人の適性を見極めてから赴任するケースが大半です。
海外出張は、部署にもよりますが1年目から行く社員もいます。

処遇について教えてください。

「募集要項」の「募集要項(各コース共通事項)」をご覧ください。

業務内容について教えてください。

募集職種については、「募集要項」のページをご覧下さい。また、先輩社員の働き方については、「社員紹介」をご覧下さい。

環境問題への取り組みについて教えてください。

当社企業ホームページ「環境保全活動」のページをご覧ください。

初期配属時職種別コースについて

財務・経理

財務・経理

なぜ財務・経理で初期配属時職種別コース採用を行うのですか?

海外事業の拡大に伴って、経営状況を客観的に判断でき、数字面から事業を支える財務・経理系社員の必要性が増しています。一方で、財務・経理系志向の強い学生の方が多くいることが、近年の採用活動を通してわかってきました。そこで、財務・経理系志向が強く、且つ、優秀で意欲のある方の採用に結びつけたいと考えています。

財務・経理の業務とはどのようなものですか?

大きく分けて「経営管理・企画」業務と「財務・経理」業務とがあります。「経営管理・企画」業務は、営業や製造部門等と関わりながら、事業計画策定などを通じて、会社または事業の進むべき方向性を考え、実行に移す仕事です。「財務・経理」業務は、決算業務、税務、資金繰り等を行い、企業活動を専門性で支える仕事です。

クボタの財務・経理職種には何か特徴がありますか?

当社の財務・経理系部門は、単なる計算部門ではありません。社長、事業部長をはじめとする経営幹部のスタッフとして会社を一つの方向にまとめ、事業の発展・拡大を推進する重要な役割を担っている点が、大きな特徴と言えます。従って、当社の財務・経理系社員には、専門性に加え、高いリーダーシップと責任感が求められています。

入社後のキャリアパスについて教えてください。

最初の配属部門で3~5年、財務・経理系業務の基礎を学ぶことになります。財務・経理系職種では、全社業務を行う経営企画部や財務部、または事業部の企画部門、工場の管理・経理部門、国内外にある子・関連会社の財務・経理系部門などへの配属・異動を通じて、業務経験の幅を拡げ、キャリアアップを図ります。

海外勤務はありますか?

大いにあると考えてください。国内で業務の基礎を学んだ後、意欲・適性のある方は、海外に派遣し、業務を行って頂きます。
入社5年目前後で海外に派遣されるケースもあります。海外での事業拡大に伴い、海外の子会社や関連会社における財務・経理系社員に対するニーズは年々高まっています。

入社後の処遇には何か違いはありますか?

財務・経理系部門へ初期配属されることが決まっている以外は、事務系採用と同じ処遇です。入社後の新入社員研修を経て、財務・経理系部門へ配属となります。
給与・賞与、各種福利厚生関係、教育体系などについても事務系採用と変わりはありません。

経済学部や商学部出身でないと採用されないのですか?

採用要件とはしません。
当社では、経済学部・商学部以外の学部を卒業した財務・経理系社員が多数活躍しています。

初期配属時財務・経理コース採用でも、外国籍の学生は応募できますか。

はい。事務系・技術系採用と同様、大歓迎です。当社では、外国籍の財務・経理系社員も活躍しています。

初期配属時財務・経理コースの求める人財像は事務系・技術系の人財像と違いはありますか。

違いはありません。詳細は「求める人財像」をご確認ください。問題意識をもち、「数字」や「会計等の専門性」を武器に、グローバルで活躍したい人財を積極採用します。

生産技術・製造

生産技術・製造

なぜ生産技術・製造で初期配属時職種別コース採用を行うのですか?

事業の拡大に伴って、製造面から事業を支える生産技術・製造に関わる社員の必要性が増しています。一方で、生産技術・製造系志向の強い学生の方が多くいることが、近年の採用活動を通してわかってきました。そこで、生産技術・製造系志向が強く、且つ、優秀で意欲のある方の採用に結びつけたいと考えています。

生産技術・製造の業務とはどのようなものですか?

製造現場と一体になって、製品の量産化を図る仕事です。具体的には、安定的に良品を供給できる、作業者が作業しやすい工場設備の開発、生産ラインの構築を、初期投資費用と生産性を意識しつつ実行していくメーカーでのモノ作りの根幹を担う機能です。また、海外工場の立ち上げや、技術支援を行うなどの活動も展開しています。

クボタの生産技術・製造職種には何か特徴がありますか?

当社の生産技術・製造系部門は、製造設備の能力向上や作業性向上などにより、生産性向上、原価低減、品質向上対策等を行っており、工場の収益を担う中心的な部門です。当社において関係部門と一体となって事業の発展・拡大を推進する重要な役割を担っている点が、大きな特徴と言えます。従って、当社の生産技術・製造系社員には、専門性に加え、高いリーダーシップと責任感、コミュニケーション能力が求められています。

初期配属時生産技術・製造コースの入社後のキャリアパスについて教えてください。

新入社員研修後、生産技術・製造系業務の基礎を1年間学んで頂きます。その後、各工場の生産技術・製造を担う部門への配属・異動を通じて、業務経験の幅を拡げ、キャリアアップを図ります。

海外勤務はありますか?

はい。国内で業務の基礎を学んだ後、意欲・適性のある方は、海外に派遣し、業務を行って頂きます。海外での事業拡大に伴い、海外工場の立ち上げや技術支援、現地スタッフの指導などを行うことができる生産技術・製造系社員に対するニーズは年々高まっています。

入社後の処遇には何か違いはありますか?

生産技術・製造系部門へ配属されることが決まっている以外は、技術系採用と同じ処遇です。給与・賞与、各種福利厚生関係、教育体系などについても技術系採用と変わりはありません。

専攻が機械工学(機械、精密、航空、船舶、農業機械など)、電気電子工学、材料工学出身でないと採用されないのですか?

はい。募集学科を指定しておりますので、「募集要項」をご確認下さい。

大学院卒ではありませんが、学部卒でも応募できますか?

はい。事務系・技術系採用と同様、大歓迎です。当社では、学部を卒業し若いうちに多くの経験を積んだ社員が多数活躍しています。

生産技術・製造系採用の求める人財像は事務系・技術系の人財像と違いはありますか。

違いはありません。詳細は「求める人財像」をご確認ください。問題意識をもち、グローバルで活躍したい人財を積極採用します。

プラントエンジニア

プラントエンジニア

なぜプラントエンジニアで初期配属時職種別コース採用を行うのですか?

昨今、様々な環境問題が世界的な脅威となる中、あらゆる資源の循環から、持続的に環境へ配慮することの必要性が増しています。一方で、グローバルな環境問題に目を向ける学生の方が多くいることが、近年の採用活動を通してわかってきました。そこで、プラントエンジニア志向が強く、且つ、優秀で意欲のある方の採用に結びつけたいと考えています。

プラントエンジニアの業務とはどのようなものですか?

安心安全な循環型社会環境を創出、維持することが使命です。環境プラントの中には、上下水処理、ポンプ場、汚泥焼却、ごみ焼却、リサイクルなどのプラント施設があり、それらで使用する機器の企画・提案、設計、調達、施工管理など幅広い業務があります。

クボタのプラントエンジニアリングには何か特徴がありますか?

当社のプラントエンジニアリングは、単なる設備設置ではありません。お客様へのヒアリングから始まり、悩みを解消する設計、現場で実現する施工管理、維持する運転管理やメンテナンスと、トータルなソリューション提案を行うことが特徴です。上下水処理、ポンプ場、汚泥焼却、ごみ焼却、リサイクル等多種多様なプラント施設を手掛け、施設で使用する機器の製造、メンテナンスまで行っている点は他社にない大きな特徴です。
また、独自のIoTソリューションシステム(KSIS)を活用し、人手不足や施設老朽化、自然災害への対策など自治体の抱える課題解決を担うのも、当社プラントの大きな使命です。

入社後のキャリアパスについて教えてください。

新入社員研修後、多くの基礎研修、会社の方針を理解する研修を通して基盤を作っていただきます。まずは各施設、各役割へ配属をされ、その後施設・役割のローテーションを通じて経験を積み重ねキャリアアップを図っていただきます。

海外勤務はありますか?

国内で業務の基礎を学んだ後、意欲・適性のある方は、海外に派遣し、業務を行っていただきます。

入社後の処遇に何か違いはありますか?

プラントエンジニア職へ配属されることが決まっている以外は、技術系採用と同じ処遇です。入社後の新入社員研修を経て、プラントエンジニア職へ配属となります。
給与・賞与、各種福利厚生関係、教育体系などについても技術系採用と変わりはありません。

専攻が機械工学(機械、流体など)、電気電子工学、土木工学、衛生工学、建築学の出身でないと採用されないのですか?

はい。募集学科を指定しておりますので、「募集要項」をご確認下さい。

プラントエンジニア職の採用でも、外国籍の学生は応募できますか。

はい。事務系・技術系採用と同様、大歓迎です。

プラントエンジニア職の求める人財像は事務系・技術系の人財像と違いはありますか。

違いはありません。詳細は「求める人財像」をご確認ください。問題意識をもち、「顧客起点」や「環境への想い」を武器に、グローバルで活躍したい人財を積極採用します。

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