朝日新聞(全国版) 2004年12月20日(月)
(水篇)

蛇口に口をあててゴクゴク飲める国って、なんかシアワセ。

実は、上水道が整備されている国でも、水道水をそのまま飲める国は、以外に少ないらしいのです。
made in Japanの水道水はスゴイ。
日本は水道先進国なのです。
クボタは、安全で美味しい水を供給するためのさまざまなパイプや浄水システムを製造している会社です。
あなたと私たちの製品が直接会うことはほとんどないけれど。あなたの暮らしをひそかに想い、澄んだ「水」を支えていく”社会の底力”でありたいクボタです。

水と土と空と、人のために。クボタ


朝日新聞(全国版) 2004年12月21日(火) 
(土編)

たきたてのごはんは、ニッポンの資源かもしれない。

実は、私たちが口にする食糧は半分以上を外国からの輸入に依存しています。
どんなにライフスタイルや嗜好が変わっても、人々の原動力になるのは食糧であることに変わりありません。
クボタは日本の農業の生産性向上をめざし、安全で快適な農作業を実現するトラクタや田植機、コンバインを製造している会社です。
あなたと私たちの製品が直接ふれあうことは少ないけれど。
あなたを陰ながら想い、ゆたかな「土」を支えてゆく”社会の底力”でありたいクボタです。

水と土と空と、人のために。クボタ


朝日新聞 2004年12月22日 掲載
(空編)

地球でいちばんのゴチソウは、空気です。

実は、私たち地球のほとんどの生物は空気を吸って生きています。
人間がゆたかな生活をするために、大量の資源を消費し、大