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スマート水道工事システム

IoT活用で、水道管路工事・施工管理を効率的に

財政難や配管工の人手不足で管路更新率の低迷が問題となる中、工事と施工管理の一層の効率化が求められています。
現在、開発中の「KSIS」※1の一つである「スマート水道工事システム」※2は、簡易接合機による新しい施工技術と、IoTを活用した施工管理技術を融合させたシステムです。
管接合後のゴム輪のチェックが簡単に行えるほか、管接合結果をタブレットに入力するだけで施工管理用書類の作成が簡単に行なえます。


※1「KSIS」:クボタスマートインフラストラクチャシステムの略称loT技術を活用し、水環境分野の製品・プラント機器単体から、システム・アフターサービスまで含めたトータルソリューションサービスを提供するシステム。
※2「スマート水道工事システム」はクボタの登録商標です。

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KUBOTA REPORT 2017

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