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エコ・ファースト推進協議会主催「エコとわざ コンクール」表彰式が開催されました

2014年12月18日

エコ・ファースト推進協議会は2014年6月1日(日)から9月9日(火)まで、全国の小中学生から未来の地球環境を守るためのアイデアを表現する創作ことわざ「エコとわざ」を募集しました。

2014年は「国連ESD」の10年の最終年に当たること、11月にESDユネスコ世界会議が愛知県名古屋市で、関連する各種ステークホルダーの主たる会合が岡山市で開催されることから、本年度は “ESD「持続可能な開発のための教育」 地球と私たちの未来の環境を守るために考えよう!” をテーマに設定しました。

1,299点(過去最高)の応募作品の中から加盟企業賞として「クボタ賞」を決定し、12月13日にエコプロダクツ2014の会場において表彰式を実施しました。

受賞作品:「未来に残そう 地球に息づく 全ての生き物」
受賞者:練馬区立北町西小学校5年 石原 碧さん

【表彰式の様子】

【エコとわざ 募集案内】

  • ESDとは”Education for Sustainable Development"の略で、「持続可能な開発のための教育」を意味します。

関連情報

クボタグループの製品・サービス、そして社会に対する使命・役割を様々なメディアでご紹介いたします。

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KUBOTA REPORT 2017

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