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エコ・ファースト

 クボタグループは2010年5月に、環境保全への取り組みを約束し、環境大臣より「エコ・ファースト企業」に認定されました。
 また、2014年6月、2015年度目標を中心とした地球環境保全に対する取り組みを約束し、「エコ・ファーストの約束」を更新しました。
(ニュースリリース 2014年6月18日)

 さらに、2017年10月に2020年度に向けた中期目標及び2030年度に向けた長期目標に基づいて「エコ・ファーストの約束」を行い、「エコ・ファースト企業」に再認定されました。
(ニュースリリース 2017年10月3日)

「エコ・ファースト制度」は、環境保全に関する業界トップランナー企業の行動を更に促進していくために、企業が環境大臣に対して、地球温暖化防止対策など、自らの環境保全に関する取り組みを約束し、その目標や実現のための取り組みが、業界のトップランナーとしての先進性を有すると判断される場合、「エコ・ファースト企業」として認定する制度です。(2008年4月 環境省創設)

クボタグループ エコ・ファーストの約束はこちらをご覧ください。

エコ・ファーストの約束

 今後も取り組みの進捗状況を確認し、その結果について環境省への報告ならびに、ウェブサイトなどによる公表を行なっていきます。環境先進企業として、新たな目標達成に向けてより一層の努力をしてまいります。

関連情報

クボタグループの製品・サービス、そして社会に対する使命・役割を様々なメディアでご紹介いたします。

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KUBOTA REPORT 2017

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