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アーバンクボタ(URBAN KUBOTA)出版一覧
  No 備考 タイトル 内容(抜粋) 発行年月
液状化・流動化 液状化・流動化の地層断面-千葉県東方沖地震から
第四期火山屑物の液状化・流動化
阪神大震災から-谷埋め盛土・ため池跡地
阪神大震災から-神戸・阪神間の湾岸埋立地
液状化対策
液状化・流動化被害起きた主な地震
2003.3
  続・大阪層群−
古瀬戸内河湖水系
大阪堆積盆地 地震後の調査・研究から
別府−島原地溝
中国東部陸・海域の第四紀層
鮮新・更新統の境界問題
2001.3
  紀伊半島の
地質と温泉
地形 地帯区分と境界断層 化石層序 地質 地震と活構造 温泉 1999.9
  古琵琶湖と
その生物
古琵琶湖層群の地質図 古琵琶湖の変遷と形成 生物の変遷 1998.9
  諏訪湖 生い立ち 水質・生物相の変遷
まちづくり懇談会と日独セミナー
1997.10
  野尻湖と最終氷期の
古環境
変遷 湖周辺の古植生と古気候変遷・動物相 野尻湖文化 1996.9
  地質汚染 地質環境の新単元の形成 千葉県君津市内箕輪の地質汚染 1995.9
  八ヶ岳 火山と湖盆の変遷 東部地域の土壌 植生 地質図 1994.7
  海跡湖 湖底・湖底堆積物の調査法 湖岸低地・沿岸帯の環境変化 1993.6
  北陸の丘陵と平野 富山・金沢・能登・福井などの丘陵と平野の形成史 1992.4
  大阪とその周辺地域の
第四紀地質図
千里丘陵とその周辺地質図 大阪・奈良地域の資質断面図 1991.3
  東海湖と古琵琶湖 東海層群 古琵琶湖層群 やきもの用粘土 1990.4
  古瀬戸内海と
瀬戸内火山岩類
瀬戸内海の生きもの 讃岐平野の生いたち 瀬戸内火山岩類 1989.3
  地下水 地下水資源をめぐって 地下水資源 その保全と恒久的利用 1988.3
  会津盆地と
猪苗代湖
会津盆地の土壌 猪苗代湖をめぐって 猪苗代湖の熱的効果 1987.3
  酸性硫酸塩土壌 硫酸塩還元菌 酸性硫酸塩土壌をめぐって 1986.4
  北海道の
特徴的土壌
火山性土 重粘土 泥炭土 土地・土壌の改良と利用 1985.6
  海成粘土と硫化物 海成粘土と硫化物 丘陵の地層 埋設管の腐敗と防食 1984.10
  九州の火山と
基盤構造
九州の基礎岩と北薩の屈折 阿蘇火山 九重火山群 1984.4
  最終氷期以降の
関東平野
山地と扇状地 関東平野の沖積層 下末吉期以降の植生と気候 1983.4
  地すべり 地震と地すべり 地すべりをめぐって 地すべりの理学 1982.3
  利根川 利根川水源山地の水源特性 赤城山南麓の開発と遺構 1981.1
  関東堆積盆地 造構運動のモデル 関東堆積盆地 城ヶ島西端の小断層系 1980.4
  信濃川と
新潟平野
信濃川・阿賀野川流域の先史文化 新潟平野の形成 信濃治水 1979.7
  淀川と
大阪・河内平野
大阪平野の発達史 水と人間 河内平野 1978.10
  火山 日本の火山 火山活動と人間生活 1978.1
  森林土壌の生態 森林土壌の生きもの 森林 その土壌と植生 1977.3
  土壌 日本の土壌 土壌の生いたちとその荒廃 1976.7
  地殻  日本列島の地殻 地殻の構造とその進化 1975.12
  第四紀 第四紀の日本列島 人類紀の自然と生物 1975.3
  気候変動 世界気候の変動 日本の気候変動 1974.6
  都市気候と
大気汚染
都市気候の現状 都市の大気汚染 1973.12
  地下水 地下水の現状 地下水と人間環境 1973.4
  多摩川 多摩川の現状 多摩川の汚濁とその浄化 1972.12
  生物生産 人間と生物生産 日本列島の変遷と生物の歴史 1972.5
  陸上動物 生物的自然の復元 人間社会と動物 野性動物の保護・管理 1971.11
  みどり 緑の危機とその将来 みどりの現状・復元 1971.5
  固定廃棄物 廃棄物問題と技術開発 廃棄物の現状 固定廃棄物 1970.12
  水質汚濁 水による物質循環と人間 水質汚濁の現状 1970.7
  巨大都市と水 変貌する都市と水 巨大都市の水事情 高密都市の水問題 1969.12

2013年10月現在

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