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科学・環境アカデミー

科学に興味を持つ中学生・高校生を対象に、教育分野での社会貢献をめざして1985年にスタートした「クボタ・ヒューテック・セミナー」。2009年からは社会貢献活動「クボタeプロジェクト」の傘下に位置づけ、「科学・環境アカデミー」と名称変更して開催することになりました。
テーマを当社の事業と関わり深い水や環境などの分野から選び、講師陣にスペシャリストをお迎えして、現地見学を交えてわかりやすく解説します。単に知識の習得に留まらず、環境問題に対する意識啓発の機会と位置づけています。

第44期 魚類の未来を変える水環境〜さかなクンと考えよう〜

「魚類の未来を変える水環境〜さかなクンと考えよう〜」をテーマに、仙台市科学館にて、魚類学者のさかなクンによる講義を行いました。

第44期 魚類の未来を変える水環境〜さかなクンと考えよう〜

第43期 宇宙を通して考える 水の惑星・地球と環境問題

「宇宙を通して考える〜水の惑星・地球と環境問題」をテーマにJAXA相模原キャンパスやJAXA筑波宇宙センターを見学、講義を行いました。

第43期 宇宙を通して考える 水の惑星・地球と環境問題

第42期 水との共生 富士に学び、世界の水問題を考えよう

「水との共生〜富士に学び、世界の水問題を考えよう」をテーマに水の大切さ、そして不思議さについて講義を行いました。

第42期 水との共生 富士に学び、世界の水問題を考えよう

第41期 地球温暖化を考える 琵琶湖の生態系に迫り来る危機

地球温暖化をテーマに、実際の生態系への影響を観察するため、琵琶湖でのフィールドワークを中心に講座を行いました。

第41期 地球温暖化を考える 琵琶湖の生態系に迫り来る危機

第40期 熱帯・亜熱帯の 生態系からみる地球の未来

「熱帯・亜熱帯の生態系からみる地球の未来」をテーマに、沖縄でのフィールドワークを中心とした講座を行いました。

第40期 熱帯・亜熱帯の 生態系からみる地球の未来

第39期 相対性理論とブラックホール

東京と大阪で講座を行い、JAXA宇宙航空研究開発機構やレーザーエネルギー学研究センターを見学しました。

第39期 相対性理論とブラックホール

第38期 脳を考える

「脳を考える」をテーマに、今脳の中で起きている、脳の「はたらき」や「なりたち」について講座を行いました。

第38期 脳を考える

第37期 アミノ酸を科学する

「アミノ酸を科学する」をテーマに、「体づくりとアミノ酸」「食品の機能、身体の機能を支えるアミノ酸」の講座を行いました。

第37期 アミノ酸を科学する

第36期 ナノテクノロジー

東京大学
ナノエレクトリニクス連携研究センター長
荒川 康彦教授

大阪大学産業科学
ナノテクノロジー
センター長
河合 知二教授

第36期 ナノテクノロジー

東京大学宇宙線研究所
神岡宇宙素粒子
研究施設教授
中畑 雅行教授

東京大学宇宙線研究所
神岡宇宙素粒子
研究施設教授
伊藤 好孝助教授

第34期 宇宙開発最前線

宇宙開発事業団
宇宙環境利用事業
促進室 吉冨 進室長

京都大学宙空研
松本 絋教授

第34期 宇宙開発最前線

第33期 ゲノムの正体に迫る

国立遺伝学研究所
副所長
小原 雄治教授

大阪大学大学院
医学系研究科
戸田 達史教授

第33期 ゲノムの正体に迫る

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