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Kubota For Earth, For Life

Japan

クボタ・アクティブ・ラボ

8月7日(日)、第49期朝日やさしい科学の教室「クボタ・アクティブ・ラボ」2016が開催されます。(主催:朝日新聞社、朝日カルチャーセンター)
1985年に始まった第1期より、クボタは協賛しています。
高校生を対象に、科学や技術に関心を持ってもらおうと実施しているこのイベントは、単なる講義だけでなく、講師と参加者、参加者同士が対話しながら学んでいく「アクティブ・ラーニング」という手法を取り入れています。
当日、会場(東京・渋谷)に集まれる高校生なら誰でも参加O.K.です。高校生のみなさん、あなたも一緒に学んでみませんか?



広島大学 生物生産学部 教授

長沼 毅(ながぬま たけし)氏

1961年生まれ。筑波大学第二学群生物学類卒業、同大学大学院修了、理学博士。
海洋科学技術センター(現・海洋研究開発機構)研究員、米国カリフォルニア大学サンタバーバラ校 海洋科学研究所客員研究員、広島大学生物生産学部助教授、
同大学大学院生物圏科学研究科准教授を経て現職。

近い将来、人口爆発による食料不足や氷期の到来によって、人類が地球に住めなくなると言われています。
そうしたなか、人類生存の選択肢の一つとして火星への移住が注目されていますが、その火星でどうすれば生活できるのか、「火星で食料はつくれるか?」と題して、長沼毅先生と一緒に考えていきます。


開催日時 2016年8月7日(日) 13:00〜16:00(12:15開場)
会   場 朝日新聞社メディアラボ渋谷分室
東京都渋谷区神宮前6-29-21 ホルツ細川ビル4階
募集対象者・定員 高校生50名
募集要項 2016年
広告(PDF)
お申込み方法
FAX、メール、郵送にて受付中!
お申込者の①氏名(ふりがな)、②郵便番号、③住所、④電話番号、 ⑤年齢、⑥学年、⑦性別
をご記入の上、ご応募ください。
FAX 06-6222-5221
メール 8341kagaku@asahi.com
郵送 
〒530-0005 大阪市北区中之島2-3-18 中之島フェスティバルタワー18F
朝日カルチャーセンター「朝日やさしい科学の教室」係
応募締切 : 7月11日(月)必着 ※応募多数の場合は抽選となります。
   
※セミナーに関するお問合せ先
朝日カルチャーセンター大阪本部プロジェクト事業部
「朝日やさしい科学の教室」係
(tel)06-6222-5224 
   
主催 朝日新聞社、朝日カルチャーセンター
協賛 株式会社クボタ
   
   

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KUBOTA REPORT 2017

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